REPORT

活動レポート

2026.03.09

その他

3/9(月) 【団体測定】トップアスリート発掘・育成事業/パフォーマンスサポート事業|スポーツドック実施

対象

トップアスリート発掘・育成事業およびパフォーマンスサポート事業に選抜された中高生

測定内容

スポーツドック

測定対象

選手:79名(トップアスリート発掘・育成事業:21名 パフォーマンスサポート事業 58名)

会場

アローズラボ&ジム 日本橋三越本店
https://www.sports-science.co.jp/facility/nihombashi/

アローズラボ 新宿
https://www.sports-science.co.jp/facility/lab-shinjuku/

来館背景

株式会社スポーツ科学は、2023年より東京都生活文化スポーツ局および公益財団法人東京都体育協会の共催事業である「トップアスリート発掘・育成事業」「パフォーマンスサポート事業」の委託先として正式に採択されています。
3期目となる今年度は、2025年5月~2026年3月の期間で両事業の活動の一環として各選手にスポーツドック測定を提供しました。

目的・今後に向けて

スポーツドックを提供し、両事業に参加するアスリートの基礎体力を数値化・見える化し、スポーツ適性を見出すとともに、より良いトレーニングの実施、怪我の予防、パフォーマンス向上などにつなげることで、競技力向上を支援します。

ハイライト

活用方針:年1~2回の定期測定

担当スタッフコメント

両事業参加選手の測定も3期目となり、スポーツドック測定を複数回経験した選手も増えてきました。測定中や測定後に前回の結果と比較し、変化を確認する場面が多くみられました。この事業から世界に羽ばたくアスリートがたくさん生まれることを心待ちに、測定を通じて選手達を引き続きサポートしていきたいと思います。

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